マインドセットとは?企業での人材育成における重要性・研修方法を解説

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社員の主体性を養うために、マインドセット研修を実施する企業が増えてきています。既存の価値観やビジネスモデルが通用しないVUCA時代でも生き残るためには、社員1人1人が主体的に仕事に取り組まなければいけません。
社員の主体性を高めて、強い組織を作るためにもマインドセットが必要なのです。そもそもマインドセットとは何なのでしょうか?
今回は、マインドセットについて詳しく解説します。この記事を読めば、マインドセットの重要性から身に付け方の実践方法まで理解できるようになるため、ぜひ参考にしてみてください。

本記事のサマリー

  • マインドセットとは、 経験や教育、家庭環境などで作られる思考パターンをいう。
  • マインドセットは「成長マインドセット」と「固定マインドセット」に分類できる。
  • 社員のマインドセットをコントロールすれば、生産性向上が見込める。
  • メンバーのマインドセットを理解して、マイナス思考をプラス思考に転換することが重要である。
  • マインドセット研修は「新入社員」「中堅社員」「管理職」と階層別にやることが大切である。
  • マインドセットにはコツと注意点があるため理解しておく必要がある。

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目次

マインドセットとは

マインドセット(mindset)とは、経験や教育、家庭環境などで作られる思考パターンをいいます。無意識である思考パターンは、信念や価値観に影響を与えるため、プラス思考を保てるようにしましょう。
ハーバード大学の名誉教授であるジェラルド・ザルトマンは「人間の行動の95%は無意識に行われている」と提唱しています。この主張からも分かるように、各メンバーが持っている思考パターンが、業務上の行動に大きな影響を与えているのです。

マイナス思考の人に「努力で現実は変えられる」「自分の可能性は広げられる」「物事は自由に選べる」という事実を伝え、思考パターンをポジティブに転換させられれば、行動の抑制になっていたストッパーが外せます。社員が意欲的に業務に取り組めるようになり、成長スピードを上げていくためにも、マインドセットのコントロールが必要なのです。

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マインドセットの種類

スタンフォード大学の心理学教授であるキャロル・S・ドゥエック氏の研究によると、マインドセットは「成長マインドセット」と「固定マインドセット」に分類できると述べられています。

成長マインドセット

成長マインドセットとは、「自分の能力は努力すれば伸ばせる」という思考パターンをいいます。プラス思考の状態であれば、自分がどうなりたいかを重視する傾向が強まります。そのため、あらゆる物事に積極的に挑戦できるようになり、失敗体験から気づきを得て学んでいけるのです。
社員に成長マインドセットを身に付けさせられれば、各自が自主的に動くようになり、あらゆる物事に挑戦する社風が醸成できます。

固定マインドセット

固定マインドセットとは、「自分の能力は努力しても変わらない」という思考パターンをいいます。マイナス思考に陥ると、他人からの評価を重視する傾向が強まります。そのため、失敗を極度に恐れて物事に挑戦しなくなったり、挑戦する前から諦めたりしがちです。
社員が固定マインドセットの状態でありながら、定めた目標を達成ができないと、不正するなどの諸問題が出てくるため注意しなければいけません。

[種類別]マインドセットの傾向

[成長マインドの傾向]

  • 人間の能力は努力次第
  • 努力したら目標を達成できる
  • 変化を受け入れられる
  • 困難から学べる
  • 物事を自責で考えられる
  • 想定外の出来事に臨機応変に対応できる
  • 批判を受け止めて気づきを得る

[固定マインドセットの傾向

  • 人間の能力は生まれつき
  • 努力しても意味がない
  • 変化を受け入れられない
  • 困難を避ける
  • 物事を他責で考える
  • 想定外の出来事に対応できない
  • 批判は自己否定されていると感じる

成長マインドセットと固定マインドセットを比較したものが上記になります。
成長マインドセットの状態であれば、失敗をしても事実を受け止められて、同じ過ちを繰り返さないように学習していきます。その一方で、固定マインドセットの状態であれば、ミスから背けて自己防衛する傾向があります。また、以下のような論文があります。

2種のマインド・セットの効果を明確にした研究がArmor & Taylor(2003)によって行われている。彼らはがらくた集め競争を課題に用い、双方のマインド・セットの効果を比較検討した。その結果、実践的マインド・セットを教示された群は熟考的マインド・セットを教示された群よりも課題の成績が良かった。
【引用】OUKA対人社会心理学研究
https://ir.library.osaka-u.ac.jp/repo/ouka/all/11082/jjisp06_049.pdf

どのようなマインドセットを身に付けているかによって、仕事に対する姿勢が変わることが研究結果から証明されています。

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マインドセットの重要性

仕事においてマインドセットが重要となる理由は、主に4つです。

1.企業が継続的に成長していける
2.社員が主体的に動くようになる
3.優秀な人材を確保できる
4.風通しの良い職場が作れる

それぞれの理由について詳しく解説していきます。

企業が継続的に成長していける

既存の価値観やビジネスモデルが通用しないVUCA時代でも生き残るためには、企業の継続的な成長が必要です。
企業が継続的に成長していくためには、経営陣やリーダーが成長するだけではなく、社員1人1人が成長していかなければいけません。そのため、社員のマインドセットを良好な状態になるようにコントロールして、積極的に業務に向き合ってもらえるように促す必要があるのです。
社員1人1人がポジティブ思考を抱けて積極的に仕事に携われれば、業務の生産性が上がり、成功を引き寄せられる強い組織を構築していけます。

社員が主体的に動くようになる

社員が成長マインドセットを抱ければ、自分に自信が持てるようになれば、主体的に仕事に取り組めるようになります
その理由は、プラス思考の人は「自分の能力は努力すれば伸ばせる」という思考パターンを持っており、自分の力を信じられるようになるためです。失敗しても努力し続けて成功させるという気持ちを抱けて、業務上の課題を解決していけるようになります。その結果、業務の生産性を上げていけるのです。

優秀な人材を確保できる

社員1人1人が成長マインドセットの状態になれば、キャリアアップに意欲的になってもらえます。その理由は、誰でも努力すれば成功できると信じられるようになるためです。
キャリアアップに意欲的なメンバーが増えれば、管理職不足の問題を解消していけます。
実際に、女性社員にマインドセットを目的としたワークショップを開催した企業では、上昇思考を持つ人が増え、管理職に立候補する人が増えたという結果が出ました。この結果から分かるように、優秀な人材の確保のために、社員のマインドセットのコントロールが必要となるのです。

風通しの良い職場が作れる

社員1人1人が成長マインドセットの状態になれば、職場にポジティブシンキングが波及します。その結果、メンバー同士のコミュニケーションが活発になり、職場の雰囲気が明るくなるのです。
職場のコミュニケーションが良好だと、ビジネスの基本である「報告」「連絡」「相談」が円滑に進みます。また、上司や部下の立場に左右されることなく情報共有ができます。
さらに、お互いに信頼関係が生まれやすく、仕事を頼んだり、頼まれたりといったスムーズな業務進行ができるのです。このような効果がある風通しの良い職場を作るためにも、社員のマインドセットを整えていきましょう。

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マインドセットをコントロールする方法

社員のマインドセットをコントロールする方法は以下の通りです。

1.マインドセットについて学ぶ
2.マインドセットを理解する
3.必要なマインドセットを身に付けさせる

それぞれのステップについて具体的に説明していきます。

マインドセットについて学んでもらう

最初にマインドセットについて学んでもらいます。社員に経験や教育、家庭環境で作られた思考パターンを持っており、それらが価値観や判断基準に大きな影響を与えていることを認識してもらわなければいけません。
マインドセットに対する理解がなければ、マインドセット研修を実施しても理想通りの効果は見込みにくくなります。そのため、マインドセットに関する勉強会を主催したり、関連資料を送付したりしてマインドセットについて学んでもらいましょう。

社員のマインドセットを理解する

社員1人1人思考パターンは異なるため、各メンバーのマインドセットを理解していきましょう。誰でも成長マインドセットと固定マインドセットの両方を持っています。
得意分野に関与している場合は成長マインドセット不得意分野に関与している場合は固定マインドセットになっているケースが多いです。
どのような状況で、どのような思考に陥るかを把握するために、社員の業務を整理して書き起こしてみてください。そして、業務上でどのような気持ち・思考に陥っているかを一緒に整理していきます。このような方法で、各メンバーのマインドセットについて理解を深めていきましょう。

マインドセットを整える習慣をつくる

各メンバーのマインドセットについて理解できたら、固定マインドセットを成長マインドセットに転換させるための習慣を徹底してもらいます。習慣にすべきものとして「物事に挑戦する」「成功者と行動する」などが挙げられます。また、定期的にマインドセット研修を行うのも効果的です。

マインドセット研修の種類

社員のマインドセットをコントロールするために、マインドセット研修を行うのも1つの方法です。社員に必要なマインドセットは階層によって変わるため、階層別に研修を実施するようにしましょう。

・新入社員向けの研修
学生と社会人の違いを理解した上で、どのように行動することがふさわしいのかを教えて、成長を最大化させることが狙いです。社会人の基礎としてのマインドセットを学ばせます。

・中堅社員向けの研修
中堅社員は、新入社員と管理職をつなぐパイプ役を担います。周囲に働きかけるリーダーシップ像や周囲に寄り添って話を聞くなどのマインドセットを学ばせます。

・管理職向けの研修
マネージャー向けの研修では、人を動かして組織の成果を上げるマインドを養う必要があります。管理職は経営陣と現場の間に挟まれてストレスを感じやすいポジションです。そのような意味でも、管理職はシッカリとしたマインドセットを学ばせましょう。

デジタルツールで社員の思考を可視化しよう

メンバーのマインドセットを理解して、良好な状態に起動修正する必要があると説明しました。
これらを実現するために、デジタルツールを活用して社員のメンタルや思考パターンを可視化していきましょう。
社内アンケートを実施するためのツールや、各メンバーのマインドセットを診断するツールなどが登場してきています。これらのデジタルツールを活用すれば、より効果が出る研修ができます。
そのため、担当者の経験や勘に頼らず、各データを可視化すると高い効果が見込めるのでデジタルツールを活用していきましょう。

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マインドセットをコントロールするための7つのコツ

社員のマインドセットのコントロールする方法を紹介しましたが、成功させるためのコツがあるので覚えておきましょう。ここでは、社員のマインドセットをコントロールするコツをご紹介します。

物事に挑戦させる

マインドセットを変えていくためには、物事の見方を変えたり、行動を変えたりする必要があります。そのため、物事に積極的に挑戦させていきましょう。物事に挑戦させることで、自らの知識を増やせ、新たな気づきを得ていけます。
実際に物事に挑戦すると、イメージしたいたものと異なる場合が多いです。何事も挑戦しなければ正しい判断はできません。物事に挑戦して得られる気づきを得ていけば、これまでの思考パターンが切り替わっていき、マインドセットを良好な状態にしていけるのです。

目標を明確にする

社員のマインドセットを整えるために、明確な目標を設定しましょう。
明確な目標を設定して、それに近づくために何をすべきなのかを考えることで、意識改革していけます。また、明確な目標を定めておくことで改善されたのか検証しやすくなります。明確な目標は、現実との差が把握して起動修正を行うために必要です。
目標を設定せずに業務を遂行してしまうと、「どこに向かっているのだろう」と疑問が湧き、意欲が湧かなくなる恐れもあります。そのため、社員に対して「スキル」「行動」「意識」の3つの観点から目標を定めて迷わずに物事に挑戦できる環境を整備してあげましょう。

[目標設定の例]
・スキル:TOEIC750点を獲得する
・行動:海外進出に向けて中国の文化に対する理解を深める
・意識:チャレンジ精神を養う

成功者と行動させる

マインドセットは波及するものなので、成功者と付き合っていけば、成長マインドセットが身に付くようになります。
これは、自己啓発コンサルタントのジム・ローンが証明しており「共に過ごす時間が長い5人の平均年収が、あなたの年収になる」という理論は有名です。
実際に、私たちの脳にはミラーニューロンという神経細胞(モノマネ細胞)が存在しており、追体験してしまうのです。このミラーニューロンの働きにより、周囲の人の行動や思考が伝染していきます。そのため、成功者と行動していけば、成功者のマインドセットを身に付けていけるのです。

定期的にフィードバックをする

社員のマインドセットを整えるために、定期的にフィードバックをしましょう。
その理由は、社員の思考パターンのクセは抜けにくいためです。思考パターンは無自覚であるため、社員自身が気づいていない場合が多いです。そのため、思考パターンのクセを指摘して、ポジティブな思考が身に付けられるよう定期的にフィードバックをしてあげましょう。
社員のマインドセットの傾向に気付かせることで、固定マインドセットを成長マインドセットに転換させてあげることができます。

内省してもらう

社員自身が思考パターンに気づき、起動修正しようと試みないとマインドセットは切り替わりません。そのため、社員に内省してもらいましょう。
例えば、フィードバックを受けた後に「なぜ?そのような思考パターンに陥ったのか?」を考えてもらってください。社員自身が自分の思考パターンを知り、起動修正していくことで、成長マインドセットが身に付けていけます。このような内省の時間を設けなければ、社員自身が思考パターンを認識できなくなるため、振り返りの時間を設けるようにしましょう。

アファメーションを推奨する

アファメーションとは、なりたい自分になるための言葉による思い込みをいいます。なりたい自分の姿を目指すために「言ったり」「見たり」「聞いたり」して、思い込みを作っていきます。 「ありがとう」「楽しい」「できる」のプラスの言葉を放てばプラスの現象が起こせて、反対にマイナスの言葉はマイナスの現象を引き起こせてしまうのです。
このようなアファメーションを活用していけば、社員の潜在意識に働きかけられ、思考パターンを徐々に変えていくことができます。そのため、アファメーションを推奨してみましょう 。

適材適所の人材配置をする

社員のマインドセットを整えるには、適材適所の人材配置を行ってください。
その理由は、得意分野に関わらせることで成長マインドセットが身につきやすくなるためです。
人には得意分野と不得意分野があります。得意分野に関わらせると「自分には才能がある」「努力すれば成功できる」という思考になります。その一方で、不得意分野に関わらせると「自分には才能がない」「努力しても無駄だ」という思考に陥りがちです。
このように人材の配置によりマインドセットに影響が出るため、適材適所の人材配置を行うようにしましょう。

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マインドセットをコントロールする際の注意点

社員のマインドセットをコントロールする際に気をつけなければいけないことがあります。ここでは、社員のマインドセットをコントロールする際の注意点をご紹介します。

適正な水準の目標を設定する

社員のマインドセットを整える場合は、適正な水準の目標を設定しましょう。
その理由は、目標が高すぎてしまうと「自分自身には乗り越えられない」とネガティブ思考に陥る恐れがあるためです。その一方で、目標が低すぎてしまうと「上司に期待されていないのだろうか」と感じてモチベーションが下がります。
アメリカの心理学者ジョン・ウィリアム・アントキンソンは、成功と失敗の確率確立が半々のときに社員のモチベーションが上がると提唱しています。そのため、社員の目標を設定する場合は、適正な水準の目標を設定しましょう。

結果ではなく過程を重視する

社員のマインドセットを整えたい場合は、結果ではなく過程を重視してください。
その理由は、結果で判断してしまうと、固定マインドセットの持ち主は「やっぱり自分はダメな人間だ」とネガティブ思考に陥る恐れがあるためです。
このようなネガティブ思考に陥らないように、失敗しても挑戦したことを賞賛し、その過程の中で良かった点を具体的に褒めてあげましょう。このような心掛け次第で、社員のマインドセットがコントロールしていきます。

相手の人格を否定しない

相手が目標達成できなくても、人格を否定してはいけません。
その理由は、人は人格を否定されると自己肯定感が持てなくなるためです。また、自分を否定する気持ちと同時に、周囲の人への不信感が湧きます。その結果、仕事に対する意欲が損なわれてしまうのです。
このような問題が起きないように、相手が目標達成できなかった場合には、原因と解決策を一緒に考えてあげるようにしましょう。どのようなときも味方でいてくれる人がいると信用できることで、あらゆる物事に積極的に取り組んでいけるようになります。

マインドセットの転換は時間がかかる

固定マインドセットから成長マインドセットへの転換は時間がかかります。とくに、年齢を重ねるごとに効果が発揮しづらくなると言われています。
その理由は、年齢を重ねるほど価値観や信念が成熟していき、思考パターンのクセが変化するのに時間がかかるためです。また、思考パターンを変えるとは、従来の考え方を否定して再構築することになるため、ストレスがかかることを理解しておかなければいけません。
しかし、スタンフォード大学の心理学教授であるキャロル・S・ドゥエック氏の研究では、マインドセットは時間がかかるが変えられると述べられています。そのため、固定マインドセットから成長マインドセットへの転換は時間がかかることを認識、長い目を見据えて取り組むようにしましょう。

まとめ

マインドセットを良好な状態にコントロールできれば、社員が自信を持って仕事に取り組めるようになります。社員が主体性を持って働くようになり、風通しの良い職場が作れて、VUCA時代でも強い組織が構築できるようになります。
このような効果が見込めるため、マインドセットの研修を実施して、社員にポジティブな思考パターンを身に付けてもらいましょう。
今回は、マインドセットのやり方を詳しく紹介したので、ぜひ、参考にしながら取り組んでみてください。

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